「現代文ができる!勉強法~偏差値34から、急がば回れ~」を読めば、こうなる!!!!

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現代文が笑顔で解けるようになります!!
偏差値がグン↑とアップします!!
単刀直入に言ってしまいました(#^.^#)
「現代文ができる!勉強法~偏差値34から、急がば回れ~」を読めば・・・

心の準備は良いですか?

『現代文ができる!勉強法~偏差値34から、急がば回れ~』の中に書く勉強法は、現代文を全くできない、苦手な、大嫌いな私がいつの間にか得意科目になって、笑顔で解くようになった現代文の秘訣が込められています。

先ほど黒板に書いた“現代文4つのこうなる!”になりたいと思うなら、ワクワクしながら読み進めて下さい。

こんな方に! 「現代文が笑顔で解けるようになる勉強法」を読んでほしい

私のホームページは、以下に該当する方だけが読んで下さい!
それ以外の方は、他のホームページへお進みください。

現代文を本気で勉強したい方!!
現代文ができるようになれば志望校への合格が見える方
国語の偏差値が45以下の方
理系先行でセンター国語だけ必要な方
運動部でこれからやるか~って勉強を始める方
現代文がまったく理解できない方(大歓迎♪)

※ちなみに、国語の偏差値46以上で、ちょっとできるよ!と思っている方が読んでも、意味ないと思いますよ。
必死な方のみに成功する方法なのです。

なぜ、現代文ができるようになるのか?極秘の理由を公開します~

私は国語の偏差値34という驚異的な数字を持っていた(#^.^#)
国語、現代文と聞くと、鳥肌が立つぐらいに現代文が嫌いだった。

なぜか?
理由は?
意味不明だから!

日本語で一番わかり易そうな気がするのに?
そうです。
私は数字で書かれている数学は好きでも、毎日話している日本語で書かれている現代文の問題の意味が分からず、どういう方法で勉強するかもわかりませんでした。
どうしたか?

現代文の問題集を閉じました!

でも、閉じただけで問題集を見つめました、毎日問題集の表紙を見つめていました。
『現代文さん、お前は何者だ?』
と独り言をブツブツ言いながら、問題を解かずに、現代文そのものについて考え始めました。

そして、発見したのです!
その『現代文の正体』をすべてこのホームページに書きます(#^.^#)

あなたも正体を知りたいですよね?

『現代文の正体』を知った私がどうなったか?

センター試験で本番で国語160点獲得!
あの古文・漢文に頼っても100点しか獲得できてなかった私が、いつの間にか偏差値がアップしていった。

 現代文を解く・・・え?また、嫌だな、どうせできないのに・・・

 現代文が解ける・・・Lucky!また、新しい文章が読める!

に変わった(#^.^#)

もちろん、1時間、1日なんていう短い時間で得意科目にしたわけでも、ちょっとした魔法を使ったわけでもありません。
そこには「現代文への努力」「現代文への根気」「現代文への試行錯誤」がありました。

私の勉強法は

“半日でセンター国語を8割獲る方法”
“1週間で現代文を攻略する”

なんていう、どこかのホームページや参考書に書かれている意味不明な、完全にあり得ない勉強法とは違います。
時間はいただきます。

ただ、私が試行錯誤したので、あなたは敷かれたレールに沿って進むだけで良いです。

一言、私に言わせて下さい!

語彙力をつけるためにこの参考書がお薦め!
まずは、漢字から!

なんていう現代文の勉強法では、現代文を得意科目にすることはできません!

あなたが現代文の全体像を理解しないと、何も始まりません。

普通の人よりも、今のあなたは現代文が見えていません。
なら、もう一歩後ろに下がって、遠目で現代文を見てみましょう!

ほら、なんとなくわかるでしょ!

そうです。
現代文をこっちからも、あっちからも分析して、全体像を把握し、そこから語彙力や読解力というテクニックを手に入れていかないと、レベル1のあなたが最強のボスと戦うのは無理なことなのです。

しかし、朗報です!
まだ、間に合いますよ!!

半年付き合って下さい。
あなたが現在、高校1年生の夏か、高校2年生の冬、または浪人生の春なのかはそれぞれでしょうが、確実に国語の偏差値を上げていこうと思っているなら、
ゆっくりとですが現代文が理解できていくと実感できる、じわじわ偏差値を上げていく、私の方法をお薦めします。

私の現代文勉強法を実践すれば・・・
⇒現代文の全体像を把握できる
⇒『読解力』をマスターし、文章に書かれている内容が把握できる
⇒筆者の言いたいこと、伝えたいことが理解できるようになる
⇒現代文の問題を解くことが楽しくなり、笑顔で解けるようになる
⇒現代文の文章を読むときに、ランランとした楽しい気持ちで読める
⇒偏差値アップで得点源になる!

では、よろしくお願いします。

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