現代文勉強法・受験勉強のはじめに

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この度は数ある勉強法ホームページの中から私のホームページ
『現代文ができる!勉強法~偏差値34から、急がば回れ~』
を訪問いただき誠にありがとうございます。

「はじめに」(プロローグ)から読み始めるあなたは、とてもマジメで律儀な方ですね、尊敬します。
(だって、多くの方が「勉強法」のページだけを読んで、わかったようなわからないような雰囲気で通り過ぎていくことが多いから)

私は、名前を太郎(仮名)と申しまして、特に私のプロフィールはどうでも良い話です。

国公立大学へ通う大学生です。
(特に自慢はしていません)


私は、高校時代に現代文がまったくできず、最低の偏差値記録は『34』という、あっぱれな記録を持っている人間です。
ただ、その記録も今は良い思い出であり、あの頃の私があったから、このようなホームページを作り、受験生の皆さんに役立つように文章が書けるのです。

受験生の頃に苦しみ、どうにかセンター試験で国語160点を獲得し、なんとか現代文を克服しました。
その当時のお話をウソ偽りなく、すべてをこのホームページに書いていく予定です。

どうぞ、よろしく(#^^#)

私のホームページを読んでいるという事は、あなたは現代文がイマイチ、もしくは苦手科目ってところですよね?

わかります!
私の高校1年生の頃なんて、本当に最低でした!

高校1年生の頃に、学内の実力テストで校内、後ろから3番目を獲ってしまった…
なんていう想い出も持っています。

どうしたら現代文で良い点数が獲れるのか?
本当に勉強して、伸びる科目なのか?
これ、諦めた方がいいかも・・・

なんて、思いながら現代文の問題集を解き、チンプンカンプンになり、そして、夏目漱石なんていう意味不明な小説を読むのです。
今から思えば、何も研究せず、勉強せずに、ただ“勉強している振り”をしているだけですから、偏差値がアップしないのは当たり前のことです。

しかし、当時の私にはそれが精いっぱいでした。

困り果てた私は、方法を変えました!
勉強法を変えました!

数学は大の得意、偏差値65以上、鼻歌混じりで問題を解きます。
英語は普通って感じ。

最後に残ったのが国語だったのです。
そこから、私と国語(現代文)との闘いというか、話し合いが始まります。

現代文のことを理解してあげないと始まりません

現代文のことをたまには、現代 文子さんとして見ながら、なんとか彼女のいいところや弱点を観察しながら、現代文を攻略していきました。

このホームページには、私の現代文攻略のすべてを書きます。

あなたも国語の偏差値はアップすると思います!

だって、偏差値34がセンター試験国語160点を獲得し、国公立大学に通っているからです。二次試験の科目に、国語は入っていましたよ(#^.^#)

あなたが偏差値34前後でも大丈夫、あの頃の私と同じレベルです。
さあ、スタートしましょう、本気で現代文を攻略しようと思っている方だけに、私の勉強法を知っていただき、国語の偏差値をアップさせて下さい。

あなたの志望校への合格を願い、書きますね。

よろしくお願いします。

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